だから学芸員さんに誘われた「バラ祭りコンサート」を躊躇うことなく楽しむことが出来ました。盛りになったらまた出かけてみることにしよう!
やっと咲き始めた薔薇

孵化したばかりでこの写真の後初翔 2回目は5月1日、岡崎からきているという蝶の愛好家と同行の友人でせわしなく飛ぶこの蝶をこっち、あっちと童心に帰って追った。その愛好家に話では“今日は産卵するらしい、ウスバサイシンに止まって産卵が始まれば写真は撮り放題”と頑張っていたが産卵の様子が撮れたかな? 今でも古川寺のウスバサイシンの葉裏をひっくり返してみたい衝動に駆られる。
ピンボケの証拠写真
白馬夢農場はアルプスの山並みが春特有の雪の輝き(ツルツルテカテカ)を見せ、五竜岳の雪形、武田菱が見事でここは絶景! こちらも春の寒さで菜の花畑はゴールデンウィークに間に合わずまだみどり一色
もう少し先へと大出のつり橋まで足を延ばして時間切れとなりました。好天に恵まれたので県外車が目立ち、駐車場はいっぱいで、どこからも見事なアルプスの山並みに驚嘆の声が上がっていました。(初めてプロテクターを使用して撮影、なんでもつければいいと思っていたけど調整が必要-知らなかった!)
古川寺には今年になって出かけるようになったが、カタクリの花はこれから……?(今年はよく咲いているというお話だが)今日の記録として傍らのカタクリを写真に収めて帰りました。多彩だという翅裏を見たいからまた出かけよう。ひらひらと飛んでいたら、羽を閉じて花にとまっていたらと想像しただけでワクワクしてくる。
鷹の窪公園は土筆がいっぱいでていて賑やかでした。今日は駒打ちのイベントがあって大勢の人が駒打ちを楽しんでいました。
私の住んでいる島立の奈良井川沿いに「島立緑地」という自慢のできる地区の公園があります。その昔この公園を造成する時、お花見をしょうと当時まだ小学生のパパだった方々が桜の苗木を植えました。その当時小学生だった子らはもう立派なパパになり今では3世代でお花見をするようになりました。11日の日曜日には、100名近い人々が満開の桜の下でのお花見を計画しています。
厳しい寒さが続くある日、森に行った。そこには凛とした幽玄の世界があった。凍てつく寒さの中で、流れのしぶきは岩に飛び散ると瞬時に凍りついてコロコロとした氷の結晶となり、陽の光を受けて柔らかな輝きを放っている。
私の春一番はコーさんのブログで教えていただいた素敵な名前の「星の瞳」です。