いい宿にあたったが朝食は8時、今日は快晴ということだし、一刻も早く登山口に到着しなければと……朝食は食べずに、フロントのカウンターの上から朝弁当をとって、ホテルのセカンドドアの鍵を自分で開けて朝5時出発。真っ暗な峠道を大峰山(八経ガ岳)の行者還トンネルへ急いだ。登山口には野営組の2グループ、私たちと同時に1グループ到着してあと続々とあっという間に10数台の車がならんだ。身支度、情報交換、朝食を済ませて夜明けの6時30分にはそれぞれスタートする。この秋一番の好天と地元の人の話。
青空と紅葉、小春日和の山歩きワーイ\(^o^))/…\((^0^)/ワーイ。
2時間近くかけて高度差500m登って(標準時間の2倍以上)みたが、あ~もう_(^^;)ゞイヤー 私は下山開始。
登山道は石ころと木の根っこだけ、どこを歩いていいかわからない。















