土曜日, 11月 27, 2010

下栗の里

若い頃は、全く興味も関心も持たなかった、そして昨年だって南信濃の友人ともどうしてこんなに話題になるのか不思議だねと話していたけど、この頃何か気になる「にほんの里100選」のひとつ「下栗の里」でした。
昨晩のこと、12月1日から通行止め(冬期閉鎖)になる道路があることを知って、今年中に行っておきたいと思っていたので、急に出かけることになりました。
谷底に向かって標高800m~1000mの間に耕地や民家が点在していて日本のチベットとも言われ、急な斜面を耕して作物を作る苦労は大変なものだと思いました。


そして集落の中から見た聖岳がやけにきれいでした。



5 件のコメント:

kokoro さんのコメント...

南信州の素晴らしい景色を見せて頂き嬉しいです。
遠山郷、下栗の里よく行かれましたね。
懐かしい昔を思い出される集落の見える写真
こんな写真撮ってみたいな~

さんのコメント...

とても懐かしく拝見しました。
嬉しかったです。

旧上村、知り合いに20年位前に連れて行ってもらった時の事を思い出しました。この地の出身の方でしたのでその時の驚は・・・

あれから随分変わったでしょうね。
暖かになったら是非行って見たいとおもいました。
ありがとうございました。

noko さんのコメント...

下栗の里、良い所へ行ってきましたね。
私もこの場所へ行ってみたいと思っていました。
急斜面に建つ家々と畑ある風景、曲がりくねった道!
kiyoさんの写真を拝見して、益々行きたくなりました。

つわぶき さんのコメント...

南信州下栗の里行かれ良かったですね。
日本のチベット素晴らしい景色ですね。急斜面に集落や畑がある景色を写真で見せて頂き私も行ったつもりで嬉しいです。

勿忘草 さんのコメント...

本当にチベットの映像で見たような景色ですね。
こんな所を耕して生活している人達がいるんですね。